キャンベラで聖火リレー 厳戒、「防衛隊」も伴走 - MSN産経ニュース
豪州・キャンベラで行なわれた聖火リレーの最中、上空には「FREE TIBET」の飛行機雲が…(ロイター)
そうか、こんな手があったのか。
でもブルーはやってくれそうもないなぁ。
無住☆心剣の日々のニュース
キャンベラで聖火リレー 厳戒、「防衛隊」も伴走 - MSN産経ニュース
豪州・キャンベラで行なわれた聖火リレーの最中、上空には「FREE TIBET」の飛行機雲が…(ロイター)
そうか、こんな手があったのか。
でもブルーはやってくれそうもないなぁ。
空飛ぶカメ事件 - 特殊乗り物と近代妖怪 - Yahoo!ブログ
上記リンク先によれば、事件の起きたのは1988年1月26日。南フランスはラングドック・ルシヨン地方のオード県。
夜の9時15分頃、目撃者(18歳以上の男性、職人であり取引関係の仕事)は、低高度を飛行する印象的な物体を発見。二つの翼を持ったヘルメットのようだったとの事で、中から白っぽいオレンジの光を出していたとの事。
物体の速度は速く、見ている間に飛び去ったようで、西から現れ、方向を変えて南に向かったとの事です。
音は発せず、周囲への影響は不明。物体の飛んでいた辺りは水辺だったようですね。 カタチは変ですが、案外事件そのものはそんなに変ではありませんでした。
なんだか「グレンダイザー」の「スペイザー」のようでもありますが。
なぜそこで「ガメラ」という一言が出ない!?
ノルウェーの博物館館長、ヒトラーが描いた漫画を発見か | 世界のこぼれ話 | Reuters
[オスロ 21日 ロイター] ノルウェー北部にある戦争博物館の館長が21日、第2次世界大戦中にヒトラーが描いたとみられる漫画を発見したと述べた。 同館長はこの漫画について、ドイツのオークションで約300ドル(約3万2000円)で落札した「A・ヒトラー」の署名入り絵画の中から見つけたとしているが、第三者による確認はまだ行われていない。
漫画は1937年のディズニー映画「白雪姫」に登場する小人が3色で描かれたものと、同じくディズニー映画のキャラクター「ピノキオ」のスケッチ。小人の漫画には「A・H」のイニシャルが書かれているが、ピノキオの方には書かれていないという。
同館長はロイターの取材に対し「私はこれらの絵をヒトラーが描いたと100%信じている。もし誰かが偽物を作ろうとしたなら、絶対に見つからないかもしれない絵の後ろには隠さないだろう」と話している。
いや、真偽はともかく、火葬仮想戦記作家諸氏は燃えるわな。
伍長ネタをいじくりまわしたい向きには、非常に好適なエピソードである。
強盗に入った少年らがペットの猫を電子レンジで殺害、ネットで批判続出 - GIGAZINE
「ペットの猫を乾かそうと電子レンジに入れてチンしたところ死んでしまったので、飼い主が説明書には書かれていなかったと訴訟を起こしたら企業側が敗訴、以後電子レンジの取扱説明書には『ペットを入れるな』という注意書きが書かれるようになった」というのは有名な都市伝説で、実際にこのような訴訟があったという記録はないわけですが、カナダでこの都市伝説をそのまんま再現するような事件が起こりました。ただし、猫を電子レンジに入れたのは飼い主ではなく、家に押し入った4人の少年たちでした。
という馬鹿ニュースですが、興味深いのは最後の方。
凶行に及んだのは15歳の少年3人と13歳の少年1人。少年らのうち2人はカムローズ総合高校に通っており、少年を知る保護者は「とても立派な両親で、素晴らしい一家だった。なぜ彼がこんなことをしたのか全然わからない」と語っています。SNSのFacebookを始めとするネット上では少年らに対する批判のコメントが噴出、「射殺されるべきだ」「怪物のような人間だ、拷問してもいい」といった過激なコメントも投稿され、実名も公表されていたようです。
mixiだけでなく、Facebookでも炎上するもんなんだな。
日本とまるっきり一緒の流れでワラタww
ドイツの女、夫の体を切り刻んでトイレに流す | 世界のこぼれ話 | Reuters
[ベルリン 8日 ロイター] ドイツで結婚生活に問題を抱えていた妻(52)が、夫(58)の体を細かく切切り刻んでトイレに流すという事件が起きた。複数の当局者が8日明らかにした。 同国西部デュッセルドルフにある警察のスポークスマンによると、女は「トイレに彼を流したので、見つけることはできないだろう」と子どもたちに話したという。
子どもたちは、クリスマス前に父親の行方が分からなくなったと警察に通報。警察に対しては、両親の結婚生活が「憎悪に満ちたもの」であり、過去に女が夫の毒殺を試みたこともあったと証言している。夫がどのように殺害されたかについては明らかになっていない。
警察によると、容疑者の女はマケドニア出身。夫の体の最も大きな部位はごみ箱に捨て、ごみ箱は後に焼却所で処理したという。
捜査では、トイレから夫の血痕が発見されたのみとなっている。
いったいどんだけゴルゴなんだよ。
怖くて震えるぜ。
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NIKKEI NET(日経ネット):主要ニュース-各分野の重要ニュースを掲載
国会図書館の本、全国で閲覧可能に・3000万冊をデジタル化 貴重な名著をいつでもどこでも読めるように――。3000万冊を超える国会図書館の蔵書をデジタル化して全国で閲覧可能にするための法改正に政府が着手する。まずは都道府県立図書館の専用端末と接続。将来はインターネットを通じて自宅やオフィスで簡単に読めるようにする方針だ。
政府は5月ごろまとめる知的財産推進計画2008にこの方針を盛り込み、2009年の通常国会での法改正を目指す。 (18:05)
こりゃ、Googleもびっくり。ところで日本の図書館蔵書数ランキング - Wikipediaによると
国立国会図書館東京本館 - 633.8万冊
東北大学附属図書館 - 248.6万冊(全館合計372.7万冊)[1]
早稲田大学中央図書館 - 229.5万冊(全館合計467.2万冊)
大阪市立大学学術情報総合センター - 219.6万冊
広島大学中央図書館 - 208.7万冊(全館合計323.9万冊)
大阪大学図書館本館 - 202.6万冊(全館合計325.1万冊)
関西大学総合図書館 - 184.5万冊
慶應義塾大学三田メディアセンター - 181万冊(全館合計287.2万冊)[2]
国立国会図書館関西館 - 178.6万冊
となっているんだが、3000万冊ってどこから来た数字なんだろう?
伝説の生物「ヤマピカリャー」? 西表で目撃相次ぐ 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
【西表島=竹富】西表石垣国立公園に指定され、亜熱帯の自然林が広がる竹富町西表島で、ヒョウのような生物が目撃された。ことし9月、研究のため同島に滞在していた大学教授が海辺で目撃したほか、4年ほど前には地元住民も遭遇。西表島には国の天然記念物のイリオモテヤマネコが生息することで知られているが、目撃者らは「ヤマネコよりずっと大きく、まったく別の生き物。伝説の『ヤマピカリャー』だ」と話している。
ヤマピカリャーとは、西表島の方言で「山の中で目の光るもの」の意味で、生息が言い伝えられている未確認動物。住民はヤマネコとは区別しており、体長は約80センチから120センチほどで、茶色っぽく、ヒョウのような斑紋があるとされる。尾が地面に付くほど垂れ下がっているのが特徴。
ヤ、ヤマピカリャー?
名前もすごいし、なによりこのイラストは強力杉。
なんでも評点:「お客様のドリンク代は前のお客様が」「じゃあ、私も次の人の分を」の繰り返しで350人余りが“おごり合い”リレー
米国ワシントン州メリーズビルで、スターバックス店のドライブスルー窓口を利用した女性が店員のマイケル・スミスさんに代金を余分に渡したのは、12月19日の午前8時ごろのことだった。彼女は「後ろの人の飲み物代を払っておくわ」と言い残すと、ハンドルを握り颯爽と去って行った。
次の客が運転席の窓ガラスを下ろして注文を告げると、スミスさんは「お客様の飲み物代金は、前のお客様がお支払いになりました」と説明した。すると、その客は「え、知らない人がおごってくれたの? じゃあ私も次の順番の人の分を払っておきますよ」と反応する。これが350人以上にも及ぶ“おごり合いリレー”の始まりだった。事前に取り決めていたわけでもなく、当地でクリスマス・シーズンにそんな慣習が定着しているわけでもなく、あくまで自然発生的なことだった。だが、最初の“バトンタッチ”を皮切りに、延々と350人以上もの客が次の順番の客の飲み物代金を支払う・・・という連鎖が続いたのだった。
この記事の後半でも指摘されているが、窓口の店員が張り切ったから続いた、という側面もあると思う。そう考えれば店員GJ!なのかな。
でもやっぱり心温まる話ではあると思う。
最後に切った奴、どんな顔してコーヒー持ち帰ったかなw
中国の研究者、パンダの訓練に警察犬の利用を計画 | 世界のこぼれ話 | Reuters
[上海 22日 ロイター] 中国の研究者らは、ほかの動物から身を守ることをパンダに覚えさせる訓練に、警察犬を利用することを計画している。人工飼育され初めて野生に戻されたパンダが、ほかの動物との争いの末に死んだとみられることが背景。22日付の成都日報が伝えた。
同紙が当局者らの話として伝えたところによると、四川省臥龍パンダ飼育センターでは、同センターのパンダ4匹を、特別に訓練された警察犬や、ほかの動物と一緒のおりの中で育てることを計画している。これら当局者らのコメントは今のところ得られていない。
警察犬を近くで見ることで、パンダが自己防衛方法を学習することが期待されているという。
人工飼育された後に初めて自然環境に放されていた5歳のパンダは、野生に戻って1年も経たずに死亡していた。
こののんき顔ではなぁ。
警察犬に鍛えてもらって、ぜひ強く生きてくれ!
livedoor ニュース - 【コラム】 日本最大級の鳥取砂丘が緑化してるとご存じか!?
47都道府県中、最も人口が少ない鳥取県が12年連続の人口減で今年60万人を割った。原因は自然減や、県外からの転入減だが、減っているのは人口だけではない。ニュースによれば、鳥取の一大観光地・鳥取砂丘が緑化と浸食によって、その砂浜を減らしているとか。浸食はともかく、地球環境のトレンドは砂漠化傾向なのに、なぜ鳥取砂丘は緑化しているのか? そのミステリーをハントすべく、鳥取砂丘に向かった。波打ち際からドーンとそびえたつ巨大な砂山を登ると、眼下に広がるは風紋なびく広大な砂原。思ったより草は生えてない。
「実は平成3年ごろが緑化のピークでした」とは鳥取砂丘景観保全協議会の山本仁志氏。「古くからこの砂浜は、近隣住民に砂害を及ぼすため保安林の植樹が進められていた土地でしたが、昭和30年に天然記念物と国立公園に指定されると、逆に貴重な自然景観や観光資産として注目を浴びるようになりました。しかし防風林が整備されていたため砂丘表面の砂が移動せず植物が定着しやすくなり、もともと自生している砂浜植物と、林からの外来植物が共生するようになっていたんです」
そう言えば、温暖化でツンドラが肥沃な大地になる、なんて話もありますが…
外来種による変化というのは、熱力学的に言えば多様性が失われるということですから、やはりネガティブな変化なのでしょうね。
うーん、むずかしい。
「原子力ペースメーカー」、埋め込み後30年経てなお稼動中 | 世界のこぼれ話 | Reuters
[ボストン 19日 ロイター] 1973年に20歳の女性に埋め込み手術が行われた「原子力ペースメーカー」が術後34年を経た現在もなお稼動し、この女性の心臓を支えている。コストや耐久面において理にかなっているともいえる。
えーーーー!
こんなの実在するの!?原子力ペースメーカー?!
トマホーク・ジョンのように、日本には入国を拒否されるのでしょうか。
「アンティキティラ島の機械の謎」解明プロジェクト、ギャラリー方式でご紹介(2) | WIRED VISION
もっとも、用途を特定できたのは、機械のメカニズムを解明した結果ではなく、この機械に記されていたマニュアルのおかげだった
この記事で一番心に響いたのはこの部分でした。
明日から俺もソースにはコメント入れるぞ。ソース中をコメントで埋め尽くすのだ!
<怪>墓に入れたケータイが通話中!!ママは亡くなったはずなのに…!息子ビックリ―山東省泰安市:レコードチャイナ
2007年12月13日の大衆網の斉魯晩報によると、母親のお墓に一緒に入れてあげた携帯電話が今なお通話中ということで、息子がびっくり仰天する事件があった。山東省泰安市肥城安庄のある村で、陳(チェン)さんの母親が亡くなった。葬式の際に陳さんはNOKIAの携帯電話を新しく買い、それを副葬品として一緒にお墓に入れてあげた。しっかり充電もし、母親が生前使っていたSIMカードもセットした。母親が旅立った後も、いつでも連絡がとれるようにとの願いを込めてだった。
それから約1か月後のある日、陳さんは自分の携帯電話を使用中についうっかり母親の番号に電話をかけてしまった。しかし、なんと母親の携帯電話は通話中。不思議に思った彼がもう一度かけてみてもやはり「通話中」。彼は思わず冷や汗が出てきた。
ちゃんとオチがついていていい話。しかもなんとも中国らしいオチで。
この手の話だと「家族八景」が怖いんですが、最近では携帯電話か。
お棺の中で生き返った都市伝説なんかはいくつか聞きますので、そのうちIPリーチャブルなお棺にセンサー付き、なんてのも出るかもね。
あ、日本は火葬だからだダメか。
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