ステルス戦闘機の姿を捉えるレーダー・システム、SAAB社が開発 | WIRED VISION
『F-22』のような米国のジェット戦闘機が、敵国の防空システムに勝っている最大のポイントの1つは、その姿がレーダー上ではほとんど確認できないことだ。
航空機メーカーの米Lockheed Martin社は、こうしたステルス機能を持つ飛行機について、「レーダーに検知される部分はマルハナバチほどの大きさしかない」と形容している。
だが、Bill Sweetman氏の報告によれば、スウェーデンのSvenska Aeroplan AB(SAAB)社に所属する軍事技術研究チームが、このメリットをなくす方法を見つけたかもしれない。
新型の合成開口レーダーで、現状のスティルスが見えるようになるかもしれないという話。欲しい欲しいと大騒ぎしてF-22を導入した揚句、配備した時にはスティルスじゃなくなってて空自涙目wということもあるのかもne。
で、空間受動レーダー 、マダーーーー?



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